リストーラ久留島の言いたい放題


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自虐教育の日本を唱える人たち

田母神発言や日教組批判など、戦後教育が、日本を悪くし、自虐的な歴史観を持たせ、自分の国に誇りも持てない子供を作り上げたと言いますけど、
私は、ハッキリ言って、近代史なんて殆ど教えてもらえず、自分達が罪を犯した子孫だと言う意識は全く無かったです。

日本が、戦争のあった当時と変わってしまったのは、教育も多少はあると思いますが、
高度成長し、みんなの生活水準が高まり、そして、物が溢れ、価値観が変わってしまったのだと思うのです。

よくテレビで、貧しい国で教育も受けられない子供達が、目を輝かせ、「学校に行って、勉強がしたい」と言っているのを聞き、「それに引き換え日本の子供達は、勉強を受けられる環境にいるのに、情けない」と思ってしまいます。

絶対とは言いませんが、その貧しい国も裕福になり、当たり前に教育が受けられるようになると、今度は、ファッションや流行に意識がいくようになり、勉強以外の欲が生まれてくるのです。

ブータン王国では、GDPのような金銭的な指数ではなく、国民の幸せ感を指数にして、物的なものだけではなく、心の喜びを国民に呼びかけたのですが、物が増えてくるとその思いは、薄らいで、やはり、物欲に走るようになったと聞いたことがあるのですが、
人は、色んな欲と言うものに惑わされる生き物で、逆に、「欲」と言うものが無ければ、社会は活性化されず、つまらないものとなってしまいます。

だから、一見堕落したように見える社会でも色んな欲が無いと、社会全体が動いてゆかないのです。
その反動して、政治の無関心、教養の欠如など問題点が生まれてきます。

話は、戻り、だから、戦後の自虐教育が、今の日本を生んだわけでは無いのです。
私は、生まれた時から今もこれから先も、「日本が一番好きで、素晴らし国で、世界に誇れる所の多い国」だと思っています。

今まで、一度も、アジア諸国に対して、恥ずかしいとか、情けないと思った事はないです。
ただ、過去の歴史で、誤った戦争をし、色んな国に迷惑をかけた事は、素直に認め、それを教訓にしてゆかないといけないと思います。

だから、もし、あるアジアの外国人に、過去の歴史について謝れと言われても、それは、違うと反論するでしょう。
それは、個人の問題で、国家レベルの話とは違うからです。
逆に、政府の主要人物が、個々の戦争や侵攻を肯定的に言ったり、謝罪はしなくていいというのは、間違っていると私は思います。

自虐教育を問題視する人たちは、辛い人生を送ってきたのでしょうか?
多分、殆どの人は、美味しいものを食べ、好きなことを言い、自由な人生を送ってきたと思います。

よく考えて下さい、朝鮮半島が2分され、日本は、アメリカにより幸せな統治をされ、一応は早期に独立しましたが、朝鮮半島は、未だに、分断されたままです。
それが、日本と関係有るのかと言うかもしれませんが、
日韓併合や太平洋戦争が、無ければ、多分、分断されていなかったと思うのです。

終戦間際に、アメリカと旧ソ連との密約(日本への参戦)とアメリカの社会主義への脅威という複雑な政策があったので、日本が分断されず、朝鮮半島が、その代償になったように、私は思えるのです。
それに、朝鮮戦争で、日本の財閥をはじめ、日本の企業が恩恵を受け、朝鮮特需を経て、
日本が経済大国になったのは、有り難い事であり、申し訳のないことでもあるのです。

ただ、その代償して、アメリカが理想とする憲法を日本に与え、教育だけでなく、映画、音楽など娯楽の面でもアメリカに対し、好意や憧れを持たせ、アメリカこそが自由と正義の国だと教え込まれ、歴史認識もアメリカ中心に考えるようになったのだと思うのです。   

大きくなり、アメリカが正義だけで動く国ではなく、他国と同様に、国家の利害で動く国だという事に気がつきましたが、アメリカの映画や音楽を嫌いになる事はなく、素晴らしいものは、そんな事で価値が変わる事はないのです。

最後に一言、言わせて貰いますが、今の日本を嘆く中年以上の人たちは、ちょっと無責任です。
あなた達が、この現代を作り上げ、堕落した人や社会を生んできたのです。
別に、責任を負えとは言いませんが、自分が正しくて世の中を批判するのは、卑怯だと思います。
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by kurukurutomo | 2008-11-30 15:57

本当の誇り!

西尾幹二氏が、中国の脅威や韓国人による対馬の土地を買い占めている事について、日本が乗っ取られてしまうとか、日本が駄目になるとか言っていますが、こんな国粋主義者の言葉なんて、殆どの人は同調しないと思っていましたが、
昨日の「朝まで生テレビ」のアンケート調査を観て、田母神元幕僚長の論文を支持する人が、6割を超えているのを観て、ビックリはしませんが、やはり、日本は、確実に国粋主義者や保守主義的な評論家の影響をかなりう受けていることがわかりました。

確かに、中国は、したたかで、素直に温和政策に裏があるのは、私も認めますが、だからと言って、日本が軍事的に力をつけ、過去の戦争を肯定的に見直そうというのは、おかしなことです。

対馬の土地買占めも、売る日本人がおり、その売らなければいけない現状を政府がほったらかしにしているので、韓国人を非難するのは、間違っていると思います。

実際、日本もアメリカの中心地であるロックフェラーを買収したり、アメリカの有名な企業を買収したりした経歴もあります。
先ほどのリーマンブラザーズも一部日本の資本も入ったと聞きます。

そんなことを嘆く白人至上主義者達に日本バッシングされた時は、腹が立ったように、無理やり、奪い取るわけでなく、法的に買い取るならば、資本主義では、当たり前のことです。

日本人が、昨夜のアンケート結果のように、「自虐的にならず、誇れる日本を取り戻そう」とする気持ちが高くなりつつある結果かもしれません。

だけど、誇れるものを国家や戦争の成果で埋めるのは、本当に寂しいことです。
そんな、空虚な時代を西尾氏のような国粋主義者は、利用しようとするのです。

誇れるものは、自分自身で作り、そして、自分の中で、密かに守り、それを多言しないのが、プライドだと私は思います。

だから、誰かを非難したり、不幸にするようなものに誇りを持つなんてしてはいけないのです。

最近は、無差別に人を殺めたり、弱いものを狙う詐欺などが多発していますが、
本当に、日本人の誇りを問うならば、そこの所を見つめ、そして、そんな社会から日本を救う事が、真の日本人の誇りだと思います。

誰かが言った言葉ではありますが、「好きなことをやり、そして、それによって、人が喜び、幸せになることが素晴らしいことである」言う言葉は、、私も凄く共感を覚えました。

「誇り」というものは、勝手に自分自身で持つものではなく、周りの人たちから授けられるものだと思います。

最近は、何か高価なものを買う時に、「自分に対するご褒美だ」とよく言いますが、
私は、この言い方は大嫌いです。
頑張っているか、どうかなんて、自分で自画自賛してもしょうがないし、
凄いことをしたとしても、自画自賛すれば、その価値は半減してしまいます。

そんな謙虚な気持ちが、日本人らしいいい所だと私は思うので、誇りをつまらぬ所から、生み出そうとするのは、滑稽なことで、日本人らしくないのです。

だから、西尾氏みたいな国粋主義者こそが、日本人らしく無いのであります。
現代は、本当の日本人の良さを見失いがちなので、国家、人種、宗教に拘りを持たない真のグローバル精神を養って欲しいです。
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by kurukurutomo | 2008-11-29 15:57

スポーツについて、色々と...

今まで、サッカー日本代表の試合後は、ほとんど、批判だらけでしたが、先日のアウェイのカタール戦は、文句の無い、素晴らしい試合でした。
戦前は、故障者も多く、大変な試合になると思っていました。
試合をしたドーハは、ロスタイムで、イラクに得点をされ、初めてのワールドカップ出場を逃した地で、しかも、日本は過去にカタールに勝った事はなく、それに、アウェイでは、日本は特に弱く、中東という悪条件の試合は、苦しい試合になると思われていました。

しかし、プレスも効果的に効いた試合展開で、有効なパスがうまく回り、観ていても楽しくなるサッカーを展開していました。
私は、フォワードに背の高い選手を一人は入れておきたいという考えを排除し、動きが複雑で運動量の多い選手を入れたのが良かったと思います。

大久保や田中(達)は、2人とも160センチ代と、一般人でも小柄な選手を同時に起用したのは、私がやって欲しかったフォーメーションだったので、本当に嬉しかったです。

大久保は、キレやすく、田中は怪我の多い選手ですが、小柄ながら、得点力の高い選手で、
特に、得点をとる意欲が強く、実際シュートも上手いのです。

ただ、カタールのゴールキーパーのレベルが少し低かったので、手放しでは、喜べませんが、
兎に角、この試合を勝つ事が出来たのは大きな前進です。
特に、中澤不在の中で、失点しなかったのは、大きな収穫です。

それから、賛否両論はあると思いますが、関西独立リーグで、女子高校生が投手として、ドラフト指名されたのは、凄く楽しみです。

彼女は、確か155センチぐらいの身長だそうで、当然、剛速球を投げるわけではありませんが、
アンダースローから、ナックルボールを投げるみたいです。

私は、いつかプロ野球に女子選手が現れて欲しいと思っていたので、本当に嬉しいことです。
アニメ「野球狂のうた」で、水原(ユウキ)が、アンダースローで活躍するのを思い出しました。
アニメのヒーローが現実化する夢もあり、
昔、初代タイガーマスクが登場した時のような、感動を彼女に期待したいです。

楽しみと言えば、大相撲では、序盤に2敗をしてしまった安馬が、横綱、大関を破り、ほぼ大関昇進を決め、今日の千秋楽で、優勝をかけて把瑠都と戦うのは、楽しみです。
安馬は、体格に恵まれないが、真っ向勝負を基本に、絶えず観客を意識し、諦めない相撲をとるので、一番好きですね。
また、外国人(モンゴル)ばかりが、活躍するのは、嘆かわしいという人もいると思いますが、
日本の文化、言葉を理解し、頑張っているのだから、そんなコダワリは、捨てたほうがいいと思います。

最後にサッカーについて言わせてください。
12月に行なわれるFIFAクラブワールドカップは、日本も堂々とガンバ大阪が、アジアを制し、
一つ勝てば、あのクルスチャーノ、ロナウド率いる憧れのマンチェスターユナイテッドと真剣勝負が、出来るのです。
このマンUには、元Jリーガーの韓国代表パクチソンも居て、けっこう頑張っているのです。
このパクチソンは、自国でプロデビューせず、京都サンガで、プロデビューしました。
日本語も上手く、ある意味、Jリーグで育った選手です。
それに、ガンバ大阪の遠藤ともサンガでチームメイトで、今回対戦すれば、面白い対決になると思います。
それにしても、来年のプロ野球WBCの代表選出における出場拒否は、どうなってゆくのでしょうか?
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by kurukurutomo | 2008-11-23 13:13

繰り返される飲酒運転

飲酒運転によるひき逃げ事件が、何度も繰り返されていますが、
連日のように、こんなニュースが報じられているのに、飲酒運転をする時に、
このニュースが頭によぎらないのでしょうか?
自分は、大丈夫と言う傲慢さが、悲惨な事故を繰り返す結果になっていると思うので、
飲酒運転をする人間に、いくら注意や警告をしたとしても、多分、やめないでしょうね。

だったら、罰則をもっと厳しくする必要があるし、検問のやり方も変える必要もあるでしょうね。
深夜3時以降から朝方は、検問が無い可能性が高く、深酒をする飲酒運転者の取締まりが、甘くなっていると思われるので、警察は大変で、申し訳ないですが、時々は、朝方の検問もやってみてはどうでしょうか?

それから、危険運転致死傷罪の適応も、もっと適応しやすいようにすべきだと思います。
人のモラルを論じても、聞く耳を持たない人には全く無意味なので、罪の重さで、償ってもらうしかないのだと思います。

罪を重くしても、飲酒運転は減らないかもしれませんが、遺族の気持ちを考えるとこれぐらいしか出来ないのだと思われます。

飲酒に限らず、私も謙虚に運転をしなければ、大きな過ちを犯すかもしれないので、
ハンドルを握る時は、慎重さを持ち続けていなければいけないのだと自分にいい聞かせるこの頃です。
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by kurukurutomo | 2008-11-17 13:27

よく知らないが、オバマ大統領、暗殺を恐れず、頑張って!

アメリカでは、初の黒人大統領が誕生し、アメリカも人種差別の壁が崩れつつあるのかと、僅かながら、喜んだので有りますが、アメリカの過去の歴史から見ると、オバマ大統領が、思い通りに政治を操縦するのは、簡単ではないでしょうね。

以前、知人の話で、アメリカでは、黒人と同じプールに入らないという白人が、まだ、多く居ると聞きました。
そのせいか、オリンピックの水泳競技には、黒人が殆ど見られません。
陸上競技では、黒人の方が強いのに、水泳では、何故か、黒人は見られません。
テニスやゴルフの場合、差別もあるでしょうが、裕福な家庭でないと小さい時から、プレー出来ないので、良くはないですが、理解は出来ます。
しかし、水泳競技で黒人が見られないのは、やはり、黒人に対する差別は、まだ、根強いのでしょうか?

アングロサクソンの白人至上主義は、時代遅れと思っていましたが、そういう思想を守ろうとする馬鹿な人達は、この世界に沢山いるのでしょうね。

その白人優位主義に対抗したのか、中国の「中華思想」や日本の八紘一宇、大東亜共栄圏の思想も分からないでもないが、結局は、自分達の民族が素晴らしく中心であるべきだという考えに辿り着くので、私は、白人の人種差別ほどでは無いが、類似したものだと思います。

アメリカは、インディアン(インドではないのに)を追い出そうとし、アフリカから黒人を奴隷として連れてきたのですが、中国も漢民族が他民族を冷遇したり、差別したりしています。

あまり歴史を知らない日本人は(私も無知ですが)、日本は単一民族で、そんな野蛮な国とは違うと言う人がいますが、日本も規模は小さいながら、「蝦夷征伐」という言葉があるように、アイヌ民族を淘汰してしまいました。
そもそも、北海道、沖縄には、ヤマト民族以外に、民族がいたわけで、アイヌ民族以外に、名前も知らない少数民族がいました。

日本もアメリカとは、タイプは違いますが、被差別地区(部落)など、差別と言う社会が根強く、
同じ日本人でも差別の対象にするのだから、近隣のアジア諸国に対してもやはり、差別意識はあるのは、当然でしょうね。

差別をし、自己を賛美し、それを誇りに持っている人間に大した人間は、いないと思います。
私も大した人間ではありませんが、偏見を抱きつつも差別意識だけは、無くしたいと思っています。

結局、差別する人は、真に誇れるものが無く、自分自身が不安なので、無理やり理由をつけ、見下せる相手を見つけ、差別をするのです。

兎に角、オバマさんが、無事に活躍されることを願うだけです。
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by kurukurutomo | 2008-11-14 14:38

田母神前幕僚長とアパグループの狙いは何なのか?

歴史認識で問題を起こした田母神前航空幕僚長ですが、
彼の証言や論文は定年を迎えた時期を見越した確信犯だと思います。(犯罪ではありませんが)
言いたい事を言い、そして、莫大な退職金を得、民間人となり、風当たりを避けると言う緻密な言動だと私は思います。
私は、こんなおかしな思想を持つ者をトップに置いたことの問題点も注目しますが、
それよりも、アパグループが、何故、第一回「真の近現代史観」懸賞論文 の募集を募ったのか、それが、気になります。

アパグループと言えば、耐震偽装で問題があった会社でありますが、この社長と田母神前空幕僚長ちは、親交があり、この懸賞論文に、全体の4割を占める94人の自衛官が応募しています。
とても不自然な感じがするのは、私だけではないでしょう。

私は、自衛隊を否定はしないし、軍隊だと認識していますが、昔の軍国主義的な恐さは今までは持っていませんでした。
だけど、このニュースを聞き、自衛隊の中に、過去の戦争を美化し、軍国主義的な思想を広めようとする流れがあるのかと不安になりました。

最近、日本国民の気質が低下している事を嘆き、日本国民としての誇りを取り戻そうと、過去の戦争を全面否定せず、一部肯定的な考え方をする人が増えつつあります。

その要因として、バラエティ化するジャーナリストやコメンテイター達が、保守的な思想を持ち、
リベラル派や左派を攻撃し、そして、右傾化保守派が、一般論的な風潮になってしまい、
過去の軍国主義や戦争を否定する事は、自虐的行為だと主張し、国を守る為なら、戦う事も選択に入れるべきだという雰囲気を作り出しています。

私は、兎に角、右だろうが左だろうが戦争と言うものに、何の必要性も感じないし、人間の愚かさの象徴だと思っています。
すべての国が戦力を持たないのは、理想ですが、そんな事は現実的ではありません。
だから、軍備を持つからこそ、安易に戦争を肯定してはいけないのです。

アメリカは、定期的に戦争をする事で、軍事産業が潤う仕組みになっており、軍事産業にとって、戦争は必要な事なのです。

そんな利権が絡んだ戦争で、個人的に何の恨みも無い者同士が殺しあうなんて馬鹿げています。

アメリカ初の黒人大統領であるオバマ氏は、反戦争を唱えているわけではありませんが、ライフル協会と結びつきが強い共和党の利権政権を打破してくれると個人的には期待しています。

オバマ氏は、リベラルでも保守でもないらしいですが、日本のリベラルジャーナリストの第一人者とも言える筑紫哲也氏が、亡くなられたのは、とても寂しい事です。

取り立てて、好きだというわけではないのですが、現代に、居て頑張って欲しい貴重な人材だと私は思います。

戦争が無かった日本の60年が、歴史的に見て、長いものなのか、私には分かりませんが、
第二次世界大戦以前の日本は、大正デモクラシー時代もあったので、自由民主主義が、永遠に続くものかどうかは、国民気質にかかっているのかもしれません。
「それは、考え過ぎや!」と言われると思いますが、本当に考え過ぎなことであって欲しいです。
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by kurukurutomo | 2008-11-09 20:23